おばあちゃんの徘徊を阻止したのは“第3の鍵”だった

母方の祖母の話です。 認知症疾患者の 徘徊が後を絶ちません。 おばあちゃんが まだ実家にいた頃、 実際に徘徊をすることは ありませんでしたが、 徘徊しそうになったことは 何度かありました。 (前にも書いたかな?) スポンサードリンク 2階で寝ている母が、 夜中1階から物音がするのに気付き、 恐る恐る様子を見に行くと、 おばあちゃんが玄関の前で…

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